4月15日付東京新聞朝刊 特報面で自由と生存の家の活動が見開きでが紹介されました。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2010041502000083.html
2010年4月15日
労働組合の有志らが昨年二月、東京都新宿区に開設した「自由と生存の家」。古いアパートを借り上げ、職と住まいを失った人たちに安く貸している。 満室状態が続いており、現在、二号館開設を準備中だ。ただ、これは定職が見つかりにくい現実の裏返しでもある。このため、野菜販売を「創業」した。厳しさ が続く雇用情勢。有志らはこうした現代版“長屋”への行政支援を訴えている。 (大野孝志)
図書館ででも探してみてください。
また、ダイヤモンドオンライン「格差社会の中心で友愛を叫ぶ」で自由と生存の家が紹介されました。ウェブ上で全文読めます。
http://diamond.jp/articles/-/7913
ダイヤモンドオンライン 格差社会の中心で友愛を叫ぶ 【第17回】
2010年4月16日 西川敦子
http://diamond.jp/articles/-/7913?page=4
ワーキングプアの救世主!? 月3万5000円の都心アパート
・・・実際にこうした方法で誕生した格安の賃貸住宅がある。東京・四谷にある「自由と生存の家」だ。・・・
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