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四谷三丁目、屋根の張り替え工事が始まりました

  • 2015年2月 9日(月) 17:45 JST

四谷三丁目の家、B棟の屋根の張り替え工事が始まりました

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四谷三丁目の空き部屋の塗装と修繕の続きです

  • 2015年2月 6日(金) 00:28 JST

 本日は、四谷三丁目の空き部屋の塗装の続きと多少の修繕を行いました。

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四谷三丁目の空き部屋の塗装の続きです

  • 2015年2月 5日(木) 19:31 JST

四谷三丁目の空き部屋の塗装の続きを行いました。

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四谷三丁目の空き部屋の塗装を行いました

  • 2015年1月26日(月) 15:32 JST

今日は、生活相談を受けつつ前回補修した室内の塗装を行いました。

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四谷三丁目の空き部屋の修繕を行いました

  • 2015年1月19日(月) 15:54 JST

四谷三丁目の家の空き室整備を役員で行いました。

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2015年・新年会を行いました

  • 2015年1月19日(月) 13:43 JST

2015年1月10日、住民有志が集まり新年会を行いました。

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月刊連合2014年9月号

  • 2014年9月 5日(金) 12:52 JST

月刊『連合』2014年9月号に、自由と生存の家の活動が紹介されました。

自由と生存の家では、新たな家を創る為の物件を求めています

  • 2014年7月26日(土) 12:03 JST

 7月24日付毎日新聞(末尾に添付)で報道されている通り、景気回復や首都圏での有効求人倍率の改善が報道されるなかでも非正規労働者をはじめとする不安定な生活を強いられている仲間の賃金は回復していません。こうした仲間は、がんばって働いても安心して暮らせる住居を確保することが困難であり、せっかく得た仕事をステップに安定した生活を得るチャンスを逃してしまうこともあります。私たちへ来た相談でも、「自分が望む仕事の面接まで辿り着いたが、その仕事で働き最初の給料まで生活を維持する自信がなく断念した」などの話が寄せられています。

 私たち、一般社団法人自由と生存の家は2009年に新宿区四ツ谷で第一号の家を立ち上げて以来、茨城の仲間などとも連携し、これまで二軒の家を立ち上げ、生活に困難を抱える仲間が安心して暮らせる住居を提供して来ました。また、自分たちはもちろん、様々な方面の団体、仲間と連携して生活問題、労働問題にワンストップで相談に乗れる住居目指し運営をして来ました。

 四ツ谷の家は、現在17室の居室で運営されていますが、お部屋は常に満室状態です。その為、現在は事務所スペースまで一時避難シェルターとして使っている状態です。私たちは、自由と生存はその設立以来、可能な限り多くの家を各地に立ち上げようとがんばって来ました。しかし、私たちが立ち上げるスピードと家に求められている規模の乖離は拡がるばかりです。

 みなさん、もし皆さん御自身、またはお知り合いで私たちの活動で使っても良い(物件の御利用でお悩みの方等)という物件をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ御連絡をください。私たちは家を開設以来、家主様にきちんと賃料を支払いながら活動を行ってきた実績があります。私たちは主に首都圏近県で活動をしていますが、御連絡を頂けましたら、相談しながらどのような活用が可能か御相談させていただきます。

 私たちはこれまでの経験から、どのような支援も当事者が安心して暮らすことが出来るベースとしての家があってはじめて最大限の効果を発揮すると確信しています。

 お問い合わせ、御連絡をお待ちしております。

一般社団法人 自由と生存の家
代表理事 大平 正巳

●お問い合わせ:一般社団法人 自由と生存の家
〒160-0005 東京都新宿区愛住町3 B201
電話/FAX:03-6273-2517 
mail; info(at)freeter-jutaku.org  (at)を@に変えてください
web; http://freeter-jutaku.org/
facebook; https://www.facebook.com/jiyuuseizon

毎日新聞記事 ↓ ↓

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忘年会を行いました

  • 2012年12月24日(月) 21:58 JST

12月23日(金)夜、自由と生存の家B102にて、忘年会と先日お亡くなりなった入居者のMさんを偲ぶ会を行いました。
自治会、家の役員等あわせて13人が参加し、IさんとFさんが用意してくれた料理を楽しみました。

手作りの「火鍋」

「火鍋(赤・白)}と「バーニャカウダ」

手作りの「バーニャカウダ」

来年もいい年でありますように!!

自由と生存の野菜市3周年 11月から【第4土曜日午前】開催に

  • 2012年12月24日(月) 11:35 JST

毎月第4土曜日10時~13時に開催日時を変更します!
リヤカーでの引き売りに力を入れます 自由と生存の家B102号室でも今まで通り販売します

新鮮な無農薬・減農薬野菜を販売する自由と生存の野菜市

日時:毎月第4土曜日10~13時
場所:自由と生存の家B102(アクセス
(丸ノ内線四谷三丁目2番出口出て右、交番の前を通過し、 日高屋の角を右、床屋の角を左)
〒160-0005東京都新宿区愛住町3 B-102
お問い合わせ:電話・FAX 03-6273-2517 mail : info(at)freeter-jutaku.org  (at)を@に変えてください。


□□■ごあいさつ■□□
2009年10月から毎月1~2回開催してきた自由と生存の野菜市も3周年を迎え ました。
非正規雇用で働く仲間も安心して暮らすことができる住宅を確保しよう と始めた自由と生存の家(http://freeter-jutaku.org/)の庭で、長く失業状態 にある仲間の仕事を作ろうと「野菜市」を開催してきました。
「家がないから家 を作った。仕事がないなら事を作ろう」を合い言葉に、生協や有機農家のご協力 を得て、地域のみなさんに新鮮で美味しい安全な野菜を提供することで、新しい 仕事を作ろうと取り組んでいます。
現在は、フルタイムで働くのが困難な仲間の 「半就労・半福祉」の就労やリハビリ労働の場になっています。
これまで日曜日に開催してきましたが、野菜の入荷の都合などにより、今月から 第4土曜日10~13時に開催日時を変更し、大通りをはじめ、買い物弱者と呼ばれ るご高齢者の多い地域もカバーするリヤカーでの引き売りをメインに販売するこ とにいたしました。
同じ時間帯に、これまで通り自由と生存の家B102号室内でも、 野菜の販売を行います。庭より販売スペースは狭くなりますが、扱う野菜の種類 は変わりません。今後は、暑さ、寒さ、雨、雪など、天候にかかわらず、安心し てお買い物いただけますので、引き続き、ぜひご利用ください。


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